CLUB 27

神はサイコロを振らない

歌詞

随分遠くまで来た僕らは
得たモノと引き換えに
失っては気づいて
また失ってきたいくつもの
宝物がある

生きる事の意味や価値を
見出せずに彷徨っていたのに
暗闇に差し込む声が
いつだって...

灰になるその日まで
どれほど時間が残されていて
僅かならば僅かでも構わない
現し世に刻む 僕の生きた証を

今は亡き彼がまだ
僕の胸の奥で生きていて
孤独の朝も越えてこれたから
いつの日か僕も彼に近づけたなら

溶けてゆく雪のように
この生命にも終わりがあり
故に儚く輝ける

灰になるその日まで
どれほど時間が残されていて
僅かならば僅かでも構わない
現し世に刻む 僕の生きた証を

[ 広告 ]

\この曲のみんなの印象をチェック!/

動画検索結果

※曲名・アーティスト名での検索結果を使用しているため、別の曲など関係のない動画が表示されることがございます
> YouTubeで検索

この曲の印象

この曲にはまだ投票がありません
この曲の印象をみんなの投票で決めよう!
直球
深い
かっこいい
切ない
感動
壮大
癒し
面白い
ノリがいい
鼓舞
かわいい
恋愛
セクシー
怒り
不思議
狂気
怖い
曲情報
作詞
Shusaku Yanagita
作曲
Shusaku Yanagita
編曲
Hisashi Koyama
VocalShusaku Yanagita
GuitarKiichi Yoshida
BassGaku Kiriki
DrumsRyosuke Kurokawa
ProgrammingHisashi Koyama (ontrap)
All Other InstrumentsHisashi Koyama (ontrap)
引用ラムダに対する見解
このページをシェアする
Page Top