涙がキラリ☆

10-FEET

歌詞

目覚めてすぐのコウモリが 飛びはじめる夕暮れに
バレないように連れ出すから カギはあけておいてよ
君の記憶の片隅に 居座ることを 今決めたから
弱気なままのまなざしで 夜が明けるまで見つめているよ

同じ涙がキラリ 俺が天使だったなら
星を待っている二人 せつなさにキュッとなる
心と心をつないでる かすかな光

浴衣の袖のあたりから 漂う夏の景色
浮かんで消えるガイコツが 鳴らすよ恋のリズム
映し出された思い出は みな幻に変わってくのに
何も知らないこの惑星は 世界をのせて まわっているよ

同じ涙がキラリ 俺が天使だったなら
本当はちょっと触りたい 南風やって来い
二度と戻らない この時を 焼きつける

同じ涙がキラリ 俺が天使だったなら
星を待っている二人 せつなさにキュッとなる
心と心をつないでる かすかな光

[ 広告 ]

\この曲のみんなの印象をチェック!/

動画検索結果

※曲名・アーティスト名での検索結果を使用しているため、別の曲など関係のない動画が表示されることがございます
> YouTubeで検索

この曲の印象

この曲にはまだ投票がありません
この曲の印象をみんなの投票で決めよう!
直球
深い
かっこいい
切ない
感動
壮大
癒し
面白い
ノリがいい
鼓舞
かわいい
恋愛
セクシー
怒り
不思議
狂気
怖い
曲情報
作詞
草野 正宗
作曲
草野 正宗
編曲
10-FEET
VocalTAKUMA / NAOKI
GuitarTAKUMA
BassNAOKI
DrumsKOUICHI
ChorusKOUICHI
引用JUST LIKE HONEY〜『ハチミツ』20th Anniversary Tribute〜
オリジナル曲
涙がキラリ☆
スピッツ
このページをシェアする
Page Top