ヒバリのこころ

スピッツ

歌詞

僕が君に出会ったのは
冬も終わりのことだった
降り積もった角砂糖が溶けだしてた
白い光に酔ったまま
レンゲ畑に立っていた
目をつぶるだけで 遠くへ行けたらいいのに

僕らこれから強く生きていこう
行く手を阻む壁がいくつあっても
両手でしっかり君を抱きしめたい
涙がこぼれそうさ
ヒバリのこころ

いろんなことがあったけど
みんなもとに戻っていく
ここにいれば大丈夫だと信じてた
水槽の熱帯魚から
離れられなくなっていた
僕が僕でいられないような気がしてたのに

遠くでないてる 僕らには聞こえる
魔力の香りがする緑色のうた声
顔じゅういっぱい僕に微笑んでよ
風に飛ばされるまで気まぐれな蝶
僕らこれから強く生きていこう
涙がこぼれそうさ
ヒバリのこころ

[ 広告 ]

\この曲のみんなの印象をチェック!/

動画検索結果

※曲名・アーティスト名での検索結果を使用しているため、別の曲など関係のない動画が表示されることがございます
> YouTubeで検索

この曲の印象

この曲にはまだ投票がありません
この曲の印象をみんなの投票で決めよう!
直球
深い
かっこいい
切ない
感動
壮大
癒し
面白い
ノリがいい
鼓舞
かわいい
恋愛
セクシー
怒り
不思議
狂気
怖い
曲情報
作詞
草野 正宗
作曲
草野 正宗
編曲
スピッツ
Producedスピッツ / 高橋 信彦
Vocals草野 マサムネ
Guitars三輪 テツヤ / 草野 マサムネ
Bass Guitar田村 明浩
Drums﨑山 龍男
Keyboards矢代 恒彦
引用CYCLE HIT 2006-2017 Spitz Complete Single Collection
このページをシェアする
Page Top